|
|
満天土佐TOPページ 中土佐町の文化・芸術・自然TOPページ |
|
|

【四万十川上流の高樋沈下橋】 |
高知県中土佐町は、前方に広大な太平洋を望み、後方山間部は全長196km四国最長・四万十川の上流域を担う山・川・海の3つの自然に恵まれた町です。
中土佐町では平成21年〜23年にかけて、町の複数の特定区域が国の重要文化的景観に選定されました。
●中土佐町の文化的景観TOPページ
|
|
|
|
|
|
|

【女優(作家:宮本三郎)】 |
中土佐町立美術館は、山本芳翠、竹久夢二、棟方志功、黒田清輝、横山大観、武者小路実篤、ピカソ、東洲斎写楽、喜多川歌麿など著名作家の作品を所蔵する小さな町の本格的なな美術館です。
現在中土佐町立美術館には、200余名の作家による作品約670点が収蔵されています。 |
|
|
|

【添蚯蚓・遍路道】 |
四国八十八ヶ所霊場巡り・四国遍路の遍路道の中で、中土佐町から四万十町に抜けるルートの一つ古道・添蚯蚓(そえみみず)に関する情報です。
36番札所の青龍寺(須崎市)から37番札所の岩本寺(四万十町)に至る遍路道には3つのルートがあります。一つは中土佐町久礼の長沢から四万十町床鍋に抜ける全長約5Kmの「古道・添蚯蚓(そえみみず)」です。
|
|
もう一つのルートは、久礼八幡宮前を通り、大坂谷を経て七子峠(ななことうげ)に至る約7Kmの「大坂〜七子峠道」です。
最後のルートは、中土佐町久礼の長沢奥から大野見地区の液沢(じるさわ)へ抜ける全長約4Kmの「本蚯蚓(ほんみみず)」です。
●中土佐町の遍路道のページへ |

【添蚯蚓・遍路道】 |
|
|
|
|
高知県の中土佐町およびその周辺で使われている方言(土佐弁、土佐方言)についての情報です。
同じ中土佐町内でも久礼地区、大野見地区、上ノ加江地区、矢井賀地区など生活圏によって微妙に異なる方言もありますが、方言と標準語の対比を一覧表にまとめています。
また久礼地区で使われている方言に関しては、標準語と同時に英語での表現も併記しています。【久礼英辞典】 |

【坂本龍馬・銅像】 |
|

【鮎の塩焼き】 |
この英文に関しては当時、中土佐町の国際交流員であったダグラス・フット氏の協力をいただき作成しています。
久礼大正町市場で魚を売るおばちゃん達の威勢のいい人情味あふれる方言、こんな久礼弁が飛び交う中を歩くのも一つの観光ではないでしょうか?
中土佐周辺の方言集が、観光や買い物などで中土佐町を訪れる際の参考になれば幸いです。 |
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
| 春夏秋冬の花 |
日本有数の自然環境に恵まれた土佐の高知は、雄大な太平洋や日本最後の清流と言われる四万十川および仁淀川などの河川を有し、多くの種類の春夏秋冬の花が咲いています。
ここでは高知県中西部、特に中土佐町周辺の市町村における身近な山里・田畑・庭などに咲く 春夏秋冬の花の写真(画像)を掲載しています。四季の花の詳細は【春の花】・【夏の花】・【秋の花】・【冬の花】 |
|

春の花【サクランボ】
|
|

夏の花【カノコユリ】
|
|

秋の花【ヒガンバナ】
|
|

冬の花【サザンカ】
|
|
|
|
|
| トンボ・とんぼ・蜻蛉 |
チョウ・ちょう・蝶・ちょうちょ |
|
南側に太平洋、北側に四国山脈をもつ土佐の高知は、雨量も多く四万十川、仁淀川、物部川などの一級河川をはじめとする大小沢山の河川があります。それらの河川に付随する平野部の湿地帯や池など、トンボ(ヤゴ)の生息に適した多くの場所があります。高知県中西部地域で、日常観察されるトンボ(とんぼ、蜻蛉)について写真で紹介しています。●○●○トンボの写真一覧ページへ
また蝶(チョウ)は我々にとって身近で、その美しさから老若男女問わず人気のある昆虫です。ここでは、高知県中西部で見られる蝶々(ちょうちょ)について拡大画像付きで解説しています。○●○○蝶の写真一覧ページへ
|
|

トンボ【オニヤンマ】
|
|

トンボ【マユタテアカネ】
|
|

蝶【キチョウ】
|
|

蝶【ツマグロヒョウモン】
ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)はタテハチョウに属する蝶。上写真は♀
●○蝶の写真一覧ページ |
|
|
|
|
|
土佐の高知の中西部(主に中土佐町およびその周辺地域)に密着した、観光・イベント・釣り・キャンプ場・お店・特産品などの情報をインターネットを通じて全国に発信しています。
※掲載の記事・写真・図表など無断転載を禁じます。 |
|
お問い合わせ <満天土佐事務局> 満天土佐へのお問合せ
<企画・運営 株式会社ユーキソフト> portal@yukisoft.co.jp |
|